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zoom RSS キンモクセイ(金木犀)

<<   作成日時 : 2006/09/22 19:10   >>

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去年の我が家のキンモクセイの開花は遅かったようで、10月4日に入ってブログアップしてあった。今年は早々と9月19日頃には蕾が膨らみ、20日にはちらほら開花してあの懐かしい匂いが何処となく漂ってきた。
未だ満開はと思っていたら、昨日の暑さで蕾もすっかり開花したようで帰宅した夜には強烈な匂いが我が家の庭全体を包み込んでいた。
何時もそうだが、金木犀の馨がする頃は彼岸の頃で、夏の疲れが出た所為か秋のアレルギーが始まって、敏感となっている鼻炎の鼻と朦朧とした頭には、刺激的で特に強烈な感じを与えてくれる。
キンモクセイ・2005/10/04

           (キンモクセ蕾・2006 9/19撮影)
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我が家の庭に大きいものと小さなものと2本ある金木犀は、何も手を掛けないのに何時も元気で花付がとても良い。これは常緑小高木で花後剪定するが、ほったらかしにしておくと、すぐ大きく伸びてしまうもので、花後は何時も剪定しなくてはいけない花木だ。剪定する事で枝枝が殖えて、こんもりと丸く纏まった形の樹形が出来る。来年の花芽形成の為には、春に剪定したらその時の花は期待できないようだ。

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金木犀の香りと言えば、芳香剤に使われるかの人工的な強烈な香りを想像してしまうが、自然のものは独特の柔らかさと甘さがあって随分と好ましい。
この木は中国南部の桂林原産のもので、本来は雌雄異株のうち江戸時代初期に、わが国には雄株のみ入ってきたと書かれているが、そう言われれば実を結ぶ事がない。想像するに随分と香りが高く花の散り方が早いのは、そんな雌株を恋う淋しさの現われでもあるのだろうか?

中国では「桂」は木犀のことを指し桂花とも丹桂とも呼ばれ、月の世界から地上に伝わった仙木だとも書いてあった。「桂林」と言う地名は、木犀の木がたくさんあることに由来し、あちらでは花を白ワインに漬けたり(桂花陳酒)、茶に入れたりするようだ。
中国名の桂花、丹桂が日本に入ってきて、何故「木犀」になったのであろうか不思議である。「犀」はもともとサイと読み、獣のサイの事をさすようで皮が厚くて硬いとあり、漢和辞典を引いたら元々は「セイ」読みは(誤)と書いてあったが、今ではセイでも広辞苑、漢和でも間違いでなく大丈夫である。
木犀の樹皮を今回見てみたら、やはりごつごつして動物の犀のイメージがあるようで、枝を折って見るとなかなか折れずに随分と硬い木である。

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モクセイと言えば、他に白い花を咲かすギンモクセイ(銀木犀)があるが、これは学名的(Osmanthus fragrans)には金木犀の母種ということらしく、匂いのほうと花期ではキンモクセイ(金木犀)に劣るそうで、金が優勢のようだ。 どちらもモクセイ科モクセイ属で雌雄異株という。 未だ見た事がないが、他に同じ科と属の ヒイラギモクセイと言うギンモクセイに似た花が咲くものがあるようだが、ヒイラギとギンモクセイの雑種・中間種と思われているようだ。
モクセイの学名 Osmanthus(オスマンサス)はギリシア語の香りと花が語源だそうだ。

このモクセイの花の咲く頃には雨や台風が多く、花はその雨で一気に散ってしまって、地面に散り敷かれた金一色の花の絨毯は月の世界をも思わせる。我が家に丁度同じ頃に咲く真っ赤と黄色の彼岸花は天界の花とも思われて、どちらもこの世の花とも思われず遥か遠くに思いを馳せたくなる。そして彼岸が過ぎると本格的に秋も深まり紅葉の季節を迎えていく。

「木犀のしきりにこぼす夜の花」(中川宗淵)

ギンモクセイ(銀木犀)
ヒイラギモクセイ
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<キンモクセイ(金木犀)>
モクセイ科モクセイ属
学名:Osmanthus fragrans var. aurantiacus
原産地:中国南部桂林地方
別名:桂花
花期:9/25〜10/10月頃
性状:雌雄異株 日本には雄株。
増やし方:挿し木
同じモクセイ科モクセイ属としてギンモクセイ、ヒイラギモクセイ

「木犀の蕾と知りて早や三日のちの開花を知る彼岸には」

「天界の花とし見たる彼岸花傍へに月花金木犀は」

「金銀の花びら夫々持つ木犀雌雄異株の花と知るわれ」
    
「去年より早々と咲き金木犀明日は彼岸の中日となる」

「瓶に挿す金木犀の一枝の漂う部屋内うつつもあらぬ」

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コメント(25件)

内 容 ニックネーム/日時
キンモクセイ、私も大好きな香りです。街を歩いていてふと風に乗って香ってくると、その匂いの出所を無意識に探しています。懐かしい香りです。
未来
2006/09/22 19:43
私も昨日取上げましたがキンモクセイの開花は相当早いように思います、やはり何となくおかしいこの気象の影響でしょうかね、今日家の近くで見ると明日位から散り始める感じになっています。
OSAMI
2006/09/22 20:31
静岡の木犀は、九月二十五日ごろ・はるかむかし浪人時代、めずらしく霧に煙った街のなかで、匂っていました。鹿児島は、他よりも木犀にかけては、遅いようです。我が家の門の脇の大木は、剪定に工事車両「電柱などとおなじ」と、花の落ちた後の掃除も大変です。
薩摩節
2006/09/22 21:40
 一花さんちは、今日はキンモクセイですね。あちこちの公園や庭などで香りが漂ってくる季節となりましたね。トイレの芳香剤のキンモクセイの香りよりも、ホンモノはずっと上品な香りですよね。
 1年ぶりの香りとの再開は嬉しいもので、この香りがすると秋だなあ、と思いますね。
 
 一花さんは、アレルギー性鼻炎ですか?ブタクサやイネ科の草など秋の花粉もいろいろありますので、ナンギなことですね。お見舞い申し上げます。
なおさん
2006/09/22 22:31
今晩は♪我が家にはキンモクセイとギンモクセイがあります。キンモクセイの方が香りが強いですね。挿し木は難しいです。何度も挑戦しましたが、一度も成功していません(T_T)
晴耕雨P
2006/09/22 22:39
一花さん宅も今日はキンモクセイですか。実は、私も今日の墓参りで見て,匂いを嗅いできました。良い匂いですよね。キンモクセイが雌雄異株でしかも雄株しか存在していないとは・・・(絶句)。「本来は雌雄異株のうち江戸時代初期に、わが国には雄株のみ入ってきたと書かれているが、そう言われれば実を結ぶ事がない。想像するに随分と香りが高く花の散り方が早いのは、そんな雌株を恋う淋しさの現われでもあるのだろうか?」おっしゃる通りですヨ。
デコウォーカ
2006/09/22 23:21
未来 さん、こんばんは。コメント有難うごいざいます。
金木犀の香は遠くからでも漂ってきて、とても強い香りで懐かしくもあり素晴らしい匂いですね〜。花瓶に一枝ちいさいのを挿してありますが、部屋中素敵な香ですよ〜。香道で、香リ聞きがありますがこれも聞くでしょうか?桂の字は肉桂、月桂樹、桂(かつら)など匂いの良い木に使われていますね。金木犀の匂いはホント素晴らしいですが、花期が短く残念です。
未来 さんへ
2006/09/22 23:53
OSAMIさん、こんばんは。コメント有難うございます。OSAMIさん宅もアップなさってらっしゃったのですね。今年は植物が異常なのでしょうか?日照が少ないと植物が子孫を残すため、慌てて開花を早めるってことがあるのでしょうかね? 蕾が19日で、もう20日には微かに匂って、昨日は随分とプンプンしておりましたよ。これで雨が降るとあっという間に散っていきそうですね。ギンモクセイはあまりこちらでは見かけませんが、街中ではどうなんでしょうね?こんどお見かけされたらアップして下さいませ〜。
OSAMIさんへ
2006/09/23 00:02
薩摩節さん、こんばんは。コメント有難うございます。薩摩節さんは、以前全国あちこち転居なさって、お顔が広い〜ですね。静岡もお住まいでしたか?9月25日頃咲いてました?よく覚えてらっっしゃいますね〜。私はこの頃ボケ進行中で〜記憶がトンとです。高校の時の運動会の頃にはプンプンでしたが。あれは10月だったようです〜ヨ。鹿児島はやはり遅れるのでしょうね。薩摩節さん宅のもの電柱並?の大木で、剪定もそりゃ大変です〜ね。工事車両使ってます?この花の散った下も、そらまっこって掃除がテワンですね〜。うちも大きくなって〜きて困ってます。それより桜と柿がテワンです〜。
薩摩節 さんへ
2006/09/23 00:12
なおさん、こんばんは。コメント有難うございます。去年この記事をアップしてからもう1年が過ぎ、今年は早い感じです^。
この匂いがすると何時もアレルギーが酷い時で、息苦しいやら頭痛やらで、強烈な香りをますます敏感に感じてしまいますヨ。これは雄株だけが日本に入ってきたのに、雌株は花はどんなのが咲くものなんでしょうね〜。それが謎です〜。そして日本には雌株がないのか? 今度調べて見ますね。
ブタクサやらヨモギやらセイタカアワダチソウやら何でしょうね。昔は春だけだったのが、身体が弱って年々敏感になって秋もアレルギーになったようです。お見舞い有難うございます〜。なおさんは目だけチョットで、アレルギーがないのでしたね?そうそう、ハギの植物名、アレチノヌスビトハギ、今日見たら、ヌスビトハギより種が2個多く付いて、誰かさんが仰っていた女性用のものの倍も種が付いていましたよ〜〜。お世話さまでした。もう一回きちんと調べてみますね。
なおさんへ
2006/09/23 00:23
晴耕雨P さん、こんばんは。コメント有難うございます。晴耕雨P さん宅は金も銀もざくざく〜と言う感じで、なんでもあり〜ですよね。果物も色々今豊作で美味しい事でしょうね〜?うちは何でも不作で、でもこの金木犀は関係なく花が付いて匂いをプンプン振りまいてくれて、素晴らしい夢見心地のリッチな香を其処此処に与えてくれて有り難いですよ。やはり銀より金が上で、香りも強いのですね。挿し木で増やすとか書いてありましたが、難しいのですね。雌株はどんな花が咲くのでしょうね?
晴耕雨P さんへ
2006/09/23 00:34
デコウォーカさん、こんばんは。こちらにもコメント有難うございます。
今日はお彼岸のお墓参りをなさったのですね。今、公園や墓地などあちこちで開花して良い香を振りまいてくれて、今年の開花はやはり早いのでしょうね。これが香ると彼岸だな〜と毎年思いますよね。私も去年アップしたのですが、その時は詳しく調べなかったので、今回色々調べてみると雌雄異株だったと初めて知ったのですよ。そう言われれば、種も出来ないし〜と思ってました。たしか月桂樹もそうだったようで、花の咲くものと咲かない木があるとかだったようです。雄株はきっと雌株を恋しく思っているのでしょうね〜。雌株は一体どんな花が咲くものなんでしょうね?それが今回調べていない所です〜。
デコウォーカ さんへ
2006/09/23 00:43
あら〜花の時期が同じなので同じ日に金木犀ですね。
香り7里と言う別名を持っているだけあって何処に木が有るかと思うようなはるか遠くから漂って来ますね。私にはこの香りはきつすぎて・・・
ゆう
2006/09/23 00:54
お花は、匂いも楽しみの一つですね。匂いを感じて、花の開花を知るなんて素敵だなと思います。きんもくせいも沈丁花もジャスミンもにおいスミレもにおいスイセンもとても楽しみ。「運ばれた におい感じて 目を向ける いつもどおりに 君咲きにけり」上手く書けませんね。一花さんなら、この感じどう表すのかな?
hanahhana1952
2006/09/23 06:12
ゆうさん、おはようございます〜。夜遅くコメント有難うございます〜。
ゆうさんちも同じ頃咲いたのですね。アップが一緒でゆうさんがお名前の通り 画像もアップ時間も勿論優生でらっしゃいましたネ。これは7里(28キロ)も香るのですか?そして別名香り7里でしたか?お初です〜。まさか白髪三千丈の中国的誇張ではないのでしょうね〜?この香私は好きですヨ。ゆうさんにはちょっときついですか?アレルギーお互い大変ですよね。早く乗りきらなくちゃ〜〜。お大事に〜。
ゆう さんへ
2006/09/23 10:03
hanahhana1952さんおはようございます。お花は形色匂い、とても大事ですよね。特に香のある花は心まで豊かにしてくれて、何かロマンチックな心浮き立つ作用まであって、素敵ですよね。人工の香水もそうですが、それより自然の香の甘さ、何ともいえない表わしようがないこの香。香が運ぶ心まで運ばれて誰かの所に飛んでいくようなそんなロマンチックな夢見心地作用が在るのかも知れませんね?
「運ばれた におい感じて 目を向ける いつもどおりに 君咲きにけり」
また匂いに触発されて感性が動きお歌を作られたのですね〜。
感じては不用かな?「運ばれたにおい」この中に感じているからこそ匂いが詠われているので。「目を向ける」ちょっとダサい行動かも。もう少しスマートに目を向けたしぐさの詩的言葉がないでしょうかね?この歌の中に「運ぶ、感じる、向ける、咲けり」と動詞が5つもあって、ちょっと歌が散漫して、どの行動に感動集中したか焦点が割れるようです〜
hanahhana1952さんへ
2006/09/23 10:20
そして「感じる」と「目を向ける」を他の表現でなさったらどうでしょうね〜。そして君でなく、主語の金木犀とか木犀を入れられて詠まれるのも良いかも?
人の批評ばかりで自分の歌は駄目なのに〜。言いたい放題でごめなんさいね〜〜・。早朝からコメント有難うございました。
hanahhana1952さんへ2
2006/09/23 10:21
はじめまして
キンモクセイについて詳しく調べられていて勉強になります。
臭いが好まれよく植木として使われますね。
我が家にもありますが今年はチャドクガが大量発生し大きく枝を切りましたので花は楽しめません。今まで無かった事です。来年は咲いてくれるかな。
ミニミニ放送局
2006/09/23 16:38
ミニミニ放送局 さん、こんばんは。こちらに初めまして。
この金木犀は去年もアップしましたので、今年は違った角度から書いてもう少し詳しくと思いまして、ごたごたと長い駄文並べております〜。簡潔なブログでなく面白くもありませんが・・
うちも良く虫が付きますが、こちらは大丈夫で、シャラノキに茶毒蛾が発生してました。長雨で日照が少なかったり天候異変で、茶毒蛾、今年は大発生しているとかあちこちで聞きますよ。お花が見れずに残念で、来年期待ですね〜。
ミニミニ放送局 さんへ
2006/09/23 23:05
一花さん、キンモクセイ大きい木と小さい木の二本あって花が咲くと匂いが立ちこめますね。私も、何とかサルスベリとキンモクセイを植えようかなと考えています。ご近所でサルスベリやキンモクセイはよく見かけるんです。
彦左
2006/09/24 15:19
彦左さん、こんにちは。金木犀は匂いがしてとても良いものですが、それがすぐ大きくなって、しかも常緑で剪定が大変なんですよ。おまけに花期が短く、結構手がかかりますよ。たまに茶毒蛾が発生することもあるようですよ。匂いはいいのですが、小さいお孫さんの為に我慢された方が〜なんて考えておりますよ。匂いは他所のものを嗅げばよいことですし、やはり欲しい気持ちは判りますが〜〜。双子ちゃんの為に今少しご辛抱〜〜を・・百日紅もこれは夏場はお花が綺麗ですが、落葉ですのでお掃除が今大変です〜。これもご近所のお花で〜〜。花時は綺麗ですが、後が結構手がかかりますので、余計な事かも知れませんが、実感なんですよ。
彦左さんへ
2006/09/24 16:46
こんばんわ。アップのキンモクセイ、いいですね。甘い芳香が大好きです。橙色のお花も秋を表しているのではないでしょうか。
我が家のキンモクセイは、長男の小学校卒業記念に植えたもので、約7年経ってます。今年は春早々にカミキリムシ?に幹をやられ、全く元気がありません。
咲いてくれるかどうか。皆さんの写真で気晴らしです。
昭和のラビット
2006/09/24 21:25
「運ばれた におい感じて 目を向ける いつもどおりに 君咲きにけり」については、あーあ難しいですね。でもなるほどって感じです。どうも繰り返しが多いようですね。前回の時、今回のいつつの動詞。とっても勉強になりました。どうも表現が、直接的になりがちなので暗喩みたいな言い方がいいんでしょうね。今回は修正するのは、難しそうです。また出直します(笑)
hanahhana1952
2006/09/24 22:06
昭和のラビットさん、こんばんは。お久しぶりです。みなさん金木犀の甘い芳香がお好きでらっしゃいますよね。秋の色は橙と仰るラビットさん、そうですよね。実りの秋ですから熟れた柿色が秋の豊作のゴールド色と言う捉え方、自然に触れてこそ出てくる色ですね。この金木犀を植えてらっしゃる方は多いですが、やはり虫が付くのですね。茶毒蛾が付いたとかで剪定して花が咲かなかったとか仰る方もいらっしゃいましたよ。カミキリムシは確かカエデの樹皮も食べるようで枯れるとか聞きましたよ、この木って犀のように硬いと思ってましたが、カミキリには効かないのですね?せっかくの息子さんの卒業記念樹なのに、お花が咲いてくれると良いですね。今年駄目でも来年期待したいですよね。
昭和のラビットさんへ
2006/09/24 22:22
hanahhana1952さん、こんばんは。ごめんなさいね。自分の歌は駄作でちっとも感性がないのに、他の方には言いたい放題で〜。「運ばれた匂い感じて」のこのフレーズは散文的だと思うのですよ。例えば、「何処より漂う馨か」とか「匂い来る」「漂える木犀の香に」とか、あちらの木犀の香がふんわりとこちらに漂って来て、良い気持ち、ロマンチックな浮いた気分になったと言う場の設定を自分で頭で構成して絵を描きながら焦点を絞って歌うのも、良いことかもしれませんよね。お写真の絵の切り取りは上手くていらっしゃるので直ぐですよね。すみませんね分ったような事ばかり書いて。>直接的になりがちなので。そうなんですよね。言葉の使いかたが慣れてくれば直ぐですよ。
hanahhana1952さんへ
2006/09/24 22:37
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