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zoom RSS メタセコイヤの裸木・他

<<   作成日時 : 2007/01/12 13:32   >>

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秋に紅葉していたメタセコイヤは、もうこの時期になると葉を全部落として裸木の姿となっている。その円錐形の姿は、まるで天を射抜くように真っ直ぐに伸びている。
外出先にてメタセコイヤ他・2006/12/10

あのたくさんの落ち葉も以前見た時は、樹下にまだ葉の形を留めて一面曙色だったが、今はもう葉も切れ切れとなって土に馴染み、少し茶褐色になっているだけで、地面からは下草も生えてきている。落ち葉は日毎雨毎風化して堆肥となって土に還っていく。
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この画像の裸木は、夕陽を受けてまた茶褐色を見せているが、葉だけでなく樹肌も茶褐色を呈して「アケボノスギ」の別名を示しているようだ。

メタセコイヤは「生きた化石」として有名だが、中国で化石が発見されてまもなく、自生種も発見されたそうだ。この自生種から採れた種からたくさんの苗が育ち、日本全国の有名な公園や植物園に配布されて、今こうしてその雄雄しい赤裸々な姿を見せてくれている。
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夕陽を浴びない画像は暗いモノクロ色になっている。裸木となって見えてきた木の天辺の鳥の巣。カラスか何かの鳥が棲んでいたのだろうか?緑の萌える頃に鳥達は番を求めて雛を育て、ひとり立ちした鳥たちも大きくなって大空へと羽ばたき、塒を飛び去って今は空なのであろうか?

この時期、茶色がかった雄花の冬芽が見れる樹もあるが、画像にはそれが見えず、この樹からは春に花粉が飛ぶことがないようで安心だ。

下の画像は、10月の緑葉の頃と12月の紅葉の時を対比させたものだが、今度は春の芽吹きの頃を注意して見てみたい。
    <メタセコイヤ左画像:2006/10/10撮影 右画像:2006/12/4撮影>
画像画像    


















「霜どけのうへに午前のひかり満ち鶏はみなひとみ鋭(するど)し」(佐藤佐太郎)

「人間にかかはらぬゆゑ単純の楽しみとして花の種まく」(佐藤志満)


下は12月13日にアップしたオキザリス・パーシーカラーの今の様子。あれから随分花数が殖えて、この寒中にも毎日冬陽の中で咲いている。寒さに結構強く芯のある可愛い花だ。
オキザリス・パーシーカラー2006/12/13
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               <2007/1/8撮影>


「木枯らしに戦ぐと見せず裸木のメタセコイヤは天に地に伸ぶ」

「不要なるものを総て払い捨て一樹はひたすら天を指差す」

「赤裸々なるメタセコイヤは冬陽浴び樹肌も耀よう茶褐色にも」

「一途なるもの皆気高く美しく言葉を持たぬ自然の草木は」

「言葉なく数多の葉も持ち花と木は朝夕我を慰め呟く」

「間っ白の数多の花のオキザリス冬陽ぬくぬく花びら開く」

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コメント(24件)

内 容 ニックネーム/日時
メタセコイヤはさしずめ(高原)に見られる落葉松のよう?
神代植物園にも林があいもんどな〜
昨夏行った小田原のビール工場の森にもいっぱいでした。
円錐形の樹形や紅葉もきれいかよね。
前あたりの記事で文字が被ってるのは編集でスペースをとると
いいかもですね〜〜
私も、何度も手直し、しちょっど!
パーシーカラーがたくさんですね。蕾が愛らしいよね〜〜
nobara
2007/01/12 17:56
ごめ〜〜〜んm(_ _)m
文字サイズを『大』に変えたらちゃんと、見られました。
私は殆どを『中』に固定してるもんだから。
とんだ、お節介でしたね〜お許しくいやんせな〜(*^_^*)
nobara
2007/01/12 18:00
これだけ立派なメタセコイヤが有るのに花芽の房が付いていないのは不思議ですね。
オギザリスは元気にさいていますね、私の所のハナカタバミもやっと咲き始めました。
OSAMI
2007/01/12 18:51
こんにちは。
コメントありがとうございました。
メタセコイヤを秋に見て、排気ガスなどの公害で松が枯れたと思ってしまいました。翌年、芽吹いていましたので安心しましたが。
ヒヨドリもメジロも可愛いですね。
庭に毎日遊びに来ますよ。
これからもどうぞよろしくお願いします。

茶花 野の花
2007/01/12 18:59
 一花さんちは、今日はずいぶんとお早いUPだったのですね。芽対生コイアもすっかり葉が落ちて、円錐のような枝ぶりがよくわかりますね。冬木立のさまも侘しいとも、凛としたたたずまいともとれ、そのときどきの心持ちひとつで、どうにでも変わるものですね。

 並木のように立ち並ぶさまも、この時期は目立つものでなかなか良いものですよね。

 白いオキザリスも、寒さにめげずによく咲いていますね。可憐なだけでない、芯の強さがありいじらしいものですよね。
なおさん
2007/01/12 21:22
円錐形の木と枝の姿が良いですね。一年を通した木の姿の移ろいは面白そうですね。次は、春の新緑が楽しみですね。
デコウォーカ
2007/01/12 21:32
>一花さんへ
 こんばんわ、いつも気にかけていてくれてありがとう。
 こんばんわと書いて朝送るなんてごめんなさいね。
 実は今日も新年会でした。
■わずかなる優しさの砂さらさらと互みにこぼれてふたり住む家
■追う蝶と追わっる蝶はいつとなく縺れつつ飛び野はむせかえる
一花さんがどのような形でお勉強されているか、私にはよく分かりませんが前出のうたも私にはよく理解できません。
ヤス
2007/01/12 22:24
前、書き込みに続く
こうした歌が理解できる一花さんはすばらしいなと思います。
前衛短歌を作家する人が仲間に茂吉を読め,佐太郎を読めと進めていたりする方もいます(近しい私の仲間でさえそうした人物か居ます)がよく分かりません。茂吉や佐太郎の歌集を読む前に、土岐善麿を前川佐美雄を、いや、大野誠夫を塚本邦雄、今で言うなら岡井隆を読めといいたいです。
(こうした人の歌、私にはよう分かりませんが、あくまで、私です。)
短歌は生の表れです。抽象的で自分本位の歌は、訴える力はありません。
後世、誰が読んでも理解できる歌が、私は短歌だと信じています。
前出のの歌の作者を云々というわけではありませんが、お許しくださいね。一花さんも、もっと確かな目をしているわけですから、純粋短歌を目指してくださいね。ついつい、お酒がはいり変なことを書いてしまいましたが、私の本音です。気を悪くされたら、お許しください。また、無視してくださいね。あしからず!
ヤス
2007/01/12 22:25
あらら〜、お忙しい時間にこっちもコメント有難うさんです〜。
メタセコイヤって、多摩森林科学園(高尾にあるのに変な名前〜)で初めて見たのですよ。これって、針葉樹の中で落葉して珍しいよね。
こっちの公園でこの頃見られて、ちっとも知らんかったのよ。生きた化石なんて呼ばれて、化石の形はしていないけど〜〜。これって紅葉の時、陽が当たると、見事な色ごわんど。ほいでアケボノスギちゅーたよね。樹肌もそうで、落葉した木も陽が当たると、赤茶けて見えるんだよ。
文字サイズ、うちは大です、ノバちゃんげはコメントが多いので、中で上をみたぽうが良いのかもね?こん頃視力が落ちてきたよう〜。以前は2,0だったのに〜〜。勉強でなく、PCのしすぎかも??
パーシーカラーは、なんちゅあならんもじょかでしょう?今度求めて育ててみてヨね?オキザリでほったらかしで大丈夫なんだから〜。
なんかPCが変な時はしっかいまた注意してね?よろしゅう〜たのんみやげもんで〜。
nobaraさんへ
2007/01/12 22:52
OSAMIさん、こんばんは。コメント有難うございます。 此処には何故かたくさんメタセコイヤが植えてあるのですよ。でもOSAMI さん宅で見たような、あんな雄花がなかったようなんです〜。何時もいい加減な性格ですから、若しかしたら見落としていたのかも知れませんが、でも裸木の枝だけだったようなんです〜。また今度しっかりと〜見てきますね。
オキザリスはあれからとても元気で花数が殖えて、この寒に咲いてくれています。OSAMI さんのところのハナカタバミも咲き始めたのですね。どんな花か楽しみですね〜。
OSAMI さんへ
2007/01/12 23:05
茶花 野の花こんばんは。早速こちらにお越し下さって、コメント有難うございます。メタセコイヤって私はこの頃知りましたが、針葉樹のなかでも落葉するもので、別名が曙杉だそうです。紅葉が美しく樹肌がそんな曙色だからでしょうか?春にまた芽吹く姿を見てみたいものです。
お庭には茶花を取り取り揃えて植えてらっしゃるようですね。白侘助もいいですよね。メジロ、ヒヨドリも来て賑わって良いですね。
去年はヒヨドリにロウバイがやられてしまいましたが、今年はビニールの網を被せてヤレヤレでした。
また素敵な茶花をこれから見せてくださいませね。こちらこそよろしくお願いします〜。
茶花 野の花さんへ
2007/01/12 23:12
なおさん 、こんばんは。コメント有難うございます。今日は記事アップがスピーディーだったでしょう?この記事は、以前少し書いていたのですが、ダブルところだったので止めていたのですヨ。
それに、この植物は新規なものでなく本やらネットで調べる事がなかったので画像を貼って文を書き、即詠して早々と出来たのです。新しい植物だと、色々調べるのに結構時間がかかります。
画像とか文章は、ホントその時々の心持ちひとつで、どうにでも変わるものなんですよね。歌の解釈にしろ、他のことにしても。その人の生きてきた価値観、ものの考え方なのでも随分と変りますね。そして、心の許容さもありますし、身体の体調、心の占める比重が一番多いようですね。こころって、ころころ変わるからこころだそうですヨ。そう言えば去年なおさんもこのメタセコイヤをアップされてらっしゃいましたね。それに欅の裸木も、昨日コメントを書きながら、どこかで書いた覚えが?と考えていましたら、去年もアップだったのですね。オキザリスは可愛いし、芯が強いのかたくさん花が咲いて頑張っていじらしいです。
なおさん へ、
2007/01/12 23:24
デコウォーカ さん、こんばんは。こちらにもコメント有難うございます。今年初めて、緑、紅葉、落葉と画像を撮って比べて見れました。折々時々の姿は見る時々によって、気持ちが変るものですね。夏は日陰を作ってくれて涼しいと思うし、秋は彩を見せて綺麗だし、冬は赤裸々な凛とした立ち姿で頑張っている姿を見せてくれますし、木の表情は人の心までも影響を与えてくれるものですね。冬の姿が一番頑張っているようで心を打つかも知れませんね。何も庇護するものがなく、総て曝け出していますね。人はと言うと、包み隠した方が慎ましやかで良いですよね〜。(T_T)/~~~
デコウォーカ さんへ
2007/01/12 23:32
おはようございます。メタセコイヤの葉の落ちた後も、素敵ですね。「一途なるもの皆気高く美しく言葉を持たぬ自然の草木は」は、そんな感じを受けます。「人間にかかはらぬゆゑ単純の楽しみとして花の種まく」(佐藤志満)は、そうなのかなあ?そういう時もあるなあって感じ。お花を通じて、皆様とのかかわりはむしろ楽しいものですが
hanahhana1952
2007/01/13 05:11
お花や樹木の好きな方は、たくさんのコメントを寄せられますね。
鳥のコメントは、短いのが多いです。人種・性格なのでしょうかね・・
尖形にとがった形の樹は北の植物のイメージが強いですね。鹿児島では、あっても、落葉しないですから・・
薩摩節
2007/01/13 10:56
ヤスさん、おはようございます。お忙しい中、またコメント有難うございます。夕べは新年会でしたか?御酒をたくさん飲まれました?寒中ですけどそんなに寒くなかったから良いですよね。歌、きっと彼女の歌は好き嫌いの分かれる歌だと思いますよ。言葉のポエムみたいで独自の世界を持った方ですよね。私の師はあくまでも写実に徹してらっしゃいますよ。この方は歌歴が46年位の方です〜。この歌会だけでなく、他でも勉強してらっしゃって、短歌一筋でいらっしゃって、勿論基礎もしっかりなさり、そのうえ写実の歌もたくさん作っておられます。写実を超えた抽象の世界にも挑戦されてた歌と言うことで、まだまだ色々な歌を試みられるだけのお方と思います。経験豊富な方でものの考え方も深い方です。歌集編集には師はノータッチでしたが、跋文を書いて貰ってらっしゃいます。
ヤスさんへ
2007/01/13 11:23
彼女は言葉を大事にする方で、「優しさの砂」抽象ですよね。「砂がこぼれる。」ニュワンスや感覚で情景は浮かんで来て分るのですけど。砂の捉え方ですが、砂を噛むとか、砂上の楼閣とか、そんな砂のイメージから歌が発生しているようです。普通の砂でなく、優しい砂。夫と交わす会話は、そんなお互いに零す砂のような愚痴なんだけど、零すことで優しさを、また夫婦の深さ、若しかして砂を零すと砂上の楼閣になるかも知れないが、そこは優しい砂なんだとこの「優しい砂」がこの歌のキーポイントと見ております。そしてふたり住む家。子供が巣立って行ったあとは、しっかりと夫婦だけしか頼る人がいないのだと、自分も気付き夫婦愛の歌として見ております。私達が築いてきた家は砂上の楼閣ではなかった、砂でも優しい砂だったんだよと、そしてお互いに零すことの大事さを教えているようです。
>追う蝶と追わっる蝶はいつとなく縺れつつ飛び野はむせかえる
人生は常に競争であり、また男女関係のこととも捉えられるし、これはこれで上の句の想像が広がる歌ですね。女性でなければ詠えないような、言葉の綺麗さ細やかさがありますよね。「むせかえる」なんて素敵ですよね。
ヤスさんへ2
2007/01/13 11:25
何げない日常を歌にすると説明になるところを、彼女は詩に出来る凄さを感じます。これらは、彼女独自の言葉のもっている、言葉を巧みに使った一種の余裕の遊びの世界とでも思っています〜。奥底が広く真似の出来ない世界ですね。色々アドバイスを有難うございました。私は、佐太郎的な純粋短歌は好きですヨ。お酒で本音を教えて下さって有難うございます。なかなか本年で教えて下さる方はいらっしゃいませんよ。私は茂吉、人麻呂、万葉も好きです〜ので。。、でも何時も31文字並べるだけで、「あそ〜」の歌で、なかなか上達が出来ないだけです〜。これからも色々教えて下さいね。わざわざたくさんコメントを書いて下さって有難うございました。
都合でまた、書き添えました
ヤスさんへ3
2007/01/13 11:26
hanahhana1952さん、おはようございます。早朝からコメント有難うございます。随分昨日は沈んでらしゃいましたが、優しいお方なので、まだ心痛めてらっしゃることでしょうか?珍しく今日はアップ記事かなくて淋しいことで、きっとお花たちも待っていることですよ。人は言葉で傷つき、また知らずに傷つけあっている。でも植物は言葉の代わりに葉があり、私達に自然の語らいを教えているようです。>「人間にかかはらぬゆゑ単純の楽しみとして花の種まく」これも、そんな人間関係の醜さ煩わしさなどなく、言葉も持たない単純な植物故に種を撒いてみよう、癒されたいという気持ちもあるように解釈しました。今はネット時代で、また隣近所で、また公園で、お花が咲きましたよ、種をあげましょうとか、お花がコミュニィティーの場であり情報発信の場でもありますよね。歌では個人の心の癒しの花として作者は捉えているようです。そして癒されてまた、元気になり、この花が人間関係を作ってくれていくような希望も広がりもありますよね。そうあって欲しいですね。
hanahhana1952さんへ
2007/01/13 11:43
薩摩節さん、こんにちは。2〜3日お留守て、上京されたのですね〜。お妹さんとも合われたことでしょうか?
薩摩節さんの所の鳥のコメントは、皆さん短いのですね、私が長くてトンマな質問で、お喋りカラスが目立ちますよね。\(◎o◎)/!^。皆さんとまってすぐ飛んでいく鳥みたいな?だから鳥がお好きなのかも???
人種・性格でなくて、鳥のおかっけが忙しくそわそわなんでしょう??だって、ほら、もう薩摩節さんは、ハヨソドシテアントイヲトッテコンナ〜。て言う気持ちでしょう??
私の短歌のところでは、長い〜ですけどね。ああでもないコウでもないとか好き勝手。考えが違うのでぶつけているだけかも?
メタセコイヤって鹿児島にもありましたけ?このメタセコイヤはどこでも落葉すると思いましかが、どげんなんでしょうね?それって普通の杉かもしれませんよ。何杉?いいすぎ??
薩摩節さんへ
2007/01/13 11:54
一花さん、 メタセコイヤの裸木もこうして写し方で初分綺麗ですね。
このような風景は少し寒いですが大好きです。写真の撮り方に感服です。
彦左
2007/01/16 10:24
彦左さん、こんばんは。こちらにもコメント有難うございます。
メタセコイヤも緑の時、紅葉の時、裸木の時と夫々美しい円錐形の姿で絵になるようですね。冬の裸木の姿は寒い風景画ですが、赤裸々な感じでサッパリとして凛とした冬姿がまた良いですよね。
写真はたまたま木がたくさんあって、上手くいきました。
彦左さんへ
2007/01/16 19:03
 こんにちは、今年初めておじゃまします ときどきおじゃまして、皆さんのコメントなどを拝見していますが、私はどこで入りましょうか?と・・ ”メタセコイア”もそして”オキザリス・パーシーカラ”も好きなこのページにとコメントさせていただきました
我が家のオキザリス・パーシーカラーも一葉さん宅とおなじ、今可愛い花を、しかも長く咲いて楽しませてくれています、ホントに可愛いですよね
それにオキザリスはもうひとつ”オキザリス・セルヌア”が可愛く咲いています、こちらはなかなか花(鼻?)の下がながくて風のある日はゆらゆら!写真を撮るのが大変です。またいろいろと参考にさせていただきます
 <m(__)m>
いけちゃん
2007/01/18 11:06
いけちゃん、こんばんは。コメント有難うございます。今年またお越し下さって有難うございます〜。
あれからオキザリスがこんなにたくさん咲いて、アップしました。若しかして見て戴けるかしらなんて、期待していたのですよ。やはり見て下さったのですね。嬉しいです。これは元気者で、こんなに咲いてくれると自分まで元気で嬉しくなりますよね。オキザリス・セルヌアって、黄色なんですね。オキザリスの中で一番丈夫なんですってネ。
ほんと花の下が長くて、お話し自慢したくなりますね?(^_-)-☆
風にゆらゆらですか?写真を撮ってらっしゃるのですね?さてさてオキザリスの花比べ自慢ですね?
ブログ記事は、ご参考にならないかもしれませんが、またお花のお話し楽しく、鼻の下長ーくしてお待ちしてますネ。<m(__)m>
いけちゃんへ
2007/01/18 19:06
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