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zoom RSS ヒメヒオウギ&シシリンチウム

<<   作成日時 : 2007/05/16 22:58   >>

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以前地植えしていて、消えてしまったヒオウギ(檜扇)とヒメヒオウギ(姫檜扇)。
どちらもアヤメ科の多年草なのだが、場所的に半日陰となって消えてしまったようだ。
ヒオウギはヒメヒオウギより大株で場所を取り、花も鮮やかなので、もう育てて見たいとは思わなかった。
一方、ヒメヒオウギを今春ポット苗で見かけ、今度はプランターで育てて見た。

花色にも薄ピンクや朱色があり、どんな色が咲くか楽しみだったが、以前育てた同じ朱色の可愛い花が開いてきた。

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花弁は6枚あり、そのうち3弁の花びらの中心部には斑紋の赤が入っており、それは蜜標なのであろうか、蕊も同じ花色を呈している。

1枚の葉はアヤメ科独特の剣のようだが、全体の葉姿は、宮中で公家が正式な装束の時に持つ檜扇と呼ばれる檜の薄板で作った扇形に似ていて、それでヒオウギの謂れがある。
こちらはその小さいヒメと言うことで、ヒメヒオウギとなった。

これは暑さ寒さに強く、地植えに適するとあるが、原産地は南アフリカの球根植物であり、アヤメと言うより同じアヤメ科のフリージアに近いと書いてあった。そうすると霜や雪には弱いかも知れず、鉢管理して冬は軒下管理した方が良いのであろうか?

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このヒメヒオウギは別名がヒメヒオウギアヤメ(姫檜扇菖蒲)とも呼ばれるが、アヤメ科アヤメ属で高層湿原に生える紫の花のアヤメ似の、葉姿がヒオウギに似る「ヒオウギアヤメ(檜扇文目)」と言う違うものもあり、間違いやすい。
ヒオウギアヤメ


またうちで育てているアヤメ科モントブレチア属のヒメヒオウギスイセン(姫檜扇水仙)で、別名モントブレチアまたはクロコスミアと呼ばれるものもあり、花は全く似ないがこちらと名前が似ている。スイセンはヒガンバナ科なのに、何故スイセンと付いたのであろうか?
ヒメヒオウギスイセン(モントブレチア)2006/07/06  

これら3種は名前が似ていて紛らわしい。
ヒメヒオウギは花としてみれば、草姿や草丈がニワゼキショウにも似るが、同じアヤメ科なのだが属が違い、ニワゼキショウは1日花だそうで、ヒメヒオウギは違った。

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      <花後の種か?>

ヒオウギには円くて真っ黒い種が出来、「ぬばたま(射干玉)」とも「うばたま」とも呼ばれて夜や黒髪の枕詞になっている。
このヒメヒオウギの花後にも緑の小さな種が出来ているようで、これが真っ黒になるのであろうか?
これは秋植え球根だが、種からも増えるようだ。

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「居明かして君をば待たむぬばたまのわが黒髪に霜は降るとも」(万葉集:巻2-89):

「ぬばたまの夜霧は立ちぬ衣手を高屋の上にたなびくまでに」(万葉集:巻9-1706)

「ぬばたまの夜渡る雁はおほほしく幾夜を経てかおのが名を告る」(万葉集:巻10-2139)

 
<ヒメヒオウギ(姫緋扇)>
アヤメ科アノマテカ(ラペルーシア)属
学名:Lapeirousia laxa
別名:アノマテカ、ラペルージア・ラクサ、ヒメヒオウギアヤメ(姫緋扇菖蒲)
多年草:秋植え球根。アヤメよりフリージアの近縁種
開花期:4〜6月
原産地:南アフリカ原産
花色:白、朱、桃色

※球根植物の本に、『旧属名のアノマテンカで鉢花が出回っていて、「ラペイロウシア」のクルエンタ銘として載っており、寒さに弱いので鉢植え』とも書いてあった。

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花屋で春に見かけて育てていた、シシリンチウム。
名前があちら風で聞き慣れないが、葉姿がヒメヒオウギに似て、花がニワゼキショウに似ていた。ラベルには、アヤメ科で北アメリカ原産とあり、やはりニワゼキショウの仲間とあった。

小さい頃、ニワゼキショウは雑草として日当たりの良い野原に出てきており馴染みがあったが、それにも円い褐色の実が出来ていた覚えがある。
また去年、空き家となっている姑の家の庭からも、雑草のようにあちこちから生えてきて、せっせと抜いた。
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このシシリンチウムは低温に強く、−5℃までは越冬し、夏場は半日陰で管理と書いてある。
ニワゼキショウの花より、より園芸的でちょっと大きめで、直径2センチほどの地が青でまた濃い目の筋の入った色が印象的だ。カリフォルニアスカイとも呼ばれる品種のようだ。こちらもヒメヒオウギ同様1日花ではない。

ヒメヒオウギもシシリンチウムもアヤメ科の草丈が15センチほどの小さな植物だが、丈夫で繁殖力がありそうで環境に適すれば殖えてくれるようだ。一応プランター植えで様子を見てみよう。
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「ヒオウギよ花のつぼみの下蔭を無音の蟻の列が続けり」(鳥海昭子)

<シシリンチウム>
アヤメ科シシリンチウム属
学名:学名 :Sisyrinchium rosulatum
原産地:北アメリカ
性状:耐寒性宿根草
別名:ニワセキショウ 、カリフォルニアスカイ
花期:4月〜5月
花色:青、白、黄色


「ぬばたまの小さき黒実を結べるや今年咲きたる朱の姫檜扇」

「プランターに朱色と青の並び咲くアヤメ科の花小さな2種が」

「忙しくも一日早も暮れゆきぬぬばたまの夜を留むるは難し」


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コメント(20件)

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 こんばんは。
 ヒメヒオウギは大きな赤い種がたくさんできて、毎年ちゃんとこちらの土が凍結する環境でも生えてきますよ。こぼれ種で充分殖えます。根元が小さい球根になっていますが、株は結構立派に育ちます。ムスカリその他のように葉が間延びするようなこともなくて、端正な感じです。花もほどよいですね。
 シシリンチウムも偶然今春開花済みの見切り品を安く買ったら、今になってまたつぎつぎ咲いてくれて、初夏らしいさわやかさを演出してくれています。私も、ニワゼキショウに似てるなあ、と思っていたところです。耐寒性が強いと、当地では安心です。
ひめだか 
2007/05/16 23:13
 一花さんちでは、可憐なヒメヒオウギとシシリンチウムが咲いているのですね。 ヒメヒオウギは、僕も苗を頂いて、咲かせたことがありますが、ずぼらなもので手入れがあまりよく出来ませんでしたら、今年は見ていません。
 ニワゼキショウは丈夫ですが、可愛らしい花で良いですね。うちでも咲いていますし、昭和記念公園でも13日に沢山見てきました。
なおさん
2007/05/16 23:19
はやいですね。こちらは丁度今朝蕾が開き始めたところです。おばさん先生いわく、ひめひおうぎすいせん、ひおうぎすいせん、あともうひとつ(忘れた)が三兄弟だそうです。我が家は、その産兄弟がもうじき咲くかな?ニワゼキショウすきで、一杯咲いていますよ。
hanahhana1952
2007/05/17 00:06
ヒメヒオウギは私がニワゼキショウを綴った時にコメントして頂いた、一日花でなく結び目も出来ずに花毎落ちた花ですね。今日シゲジゲと花を見るとニワゼキショウに似ていますね。シシリンチウムもニワゼキショウに似ていますね。
デコウォーカ
2007/05/17 16:10
今晩は〜。
我が家でも今ヒメヒオウギが咲き始めています。
赤いのもあった筈なのですが、今咲いているのはピンクです。
シシリンチュームも数年前に買ってプランターで育てているのですが、余り増えませんね。
買ったときお隣さんに株分けしてあげたのですが、そちらは我が家の数倍にも増えてます。
もう咲き終わってますが、やはり環境で違ってくるのでしょうか?
hina
2007/05/17 22:33
ひめだかさん、こんばんは。夕べ遅くコメント有難うございました。お返事遅くなりました。
そちらでは地植えでヒメヒオウギを育ててらっしゃるのですね。これってヒオウギのように真っ黒い実が出来るかと思ってましたが、赤い実でしたか?「ぬばたま」には程遠い明るい玉なんですね。今日調べましたら球根植物として本にも載っていて、「ラペイロウシア」と言う名前で出回っていましたよ。旧属のアノマテカでも出回るとかです。花色も白、紫、がありました。それによると、寒さに弱いので、鉢植えにし、夏は花後鉢のまま乾燥とあります。若しかしてこの種が品種改良されたのでしょうか?
凍結にも強いとは、そちらで馴化したのではないですよね。
シシリンチウムも今年ゲットされたのですね〜。これって素敵な花色で、ニワゼキショウにも似ますね。丈夫で増えるようですよ。耐寒性がありますが、これも花後枯れて種が出来るのか、これから楽しみですね。うちの女王様は、まだ生き生きとしておられ、やれやれです〜。
ひめだかさんへ
2007/05/17 22:34
なおさん、こんばんは。夕べ遅くコメント有難うございます。この頃疲れっぽくて、お返事ゆっくり〜ですみません。ヒオウギはなおさんは育ててらっしゃいましたね。ヒメヒオウギはほったらかしで大丈夫だと思いましたが、これも花後の肥料が必要なんでしょうね?なおさんは、ずぼらと言うより、土日もお出かけさんで、ご多忙さんなんでしょうね。種から色々上手に育ててらっしゃいますので、鉢数が多いのでしょうか。これは忘れられているようなちっちゃな花で、カンゾウの花のように憂いを忘れる忘憂草のワスレグサ属には程遠いですから〜。
花後には、ぬばたまが出来るかと思っていたら、花のように赤い玉なんですって〜〜。ニワゼショウは茶色っぽい種でしたが、しっかりと確認して見てみますね。昭和記念公園のお出かけが頻繁ですね。土・日に神代にも出かけたいのですが、役が回ってきて、出かけられずにいます〜。
なおさんへ
2007/05/17 22:51
hanahhana1952さん、夕べ遅くにコメント有難うございます。お返事遅くて申し訳ありません〜。今朝は雨で午後は晴れましたね。風邪気味で午前中寝込んでいましたが、今頃はしか?ではと思っていました。息子が病院で自分がはしかの注射を打ってくるとかでしたが。庭に出ればなんとか元気になります〜。おばさん先生は何でもご存知ですね。三兄弟ですか?あとのひとつは何でしょうね。もうひとりのおばばさんも教えてくださるのでしたね。
ニワゼキショウも可愛い花で、地面に勝手に生えてきて、元気ものですよね。うちでは何故かちっとも咲いてくれません〜。これ等は鉢植えで我慢です。
hanahhana1952さんへ
2007/05/17 23:00
デコウォーカさん、今晩は。コメント有難うございます。
以前博士並にニワゼキショウの観察レポートを綴ってらっしゃいましたが、あんな風に花が捩れないのですよ。ニワゼキショウがなくて観察できなかったのですが、花として見れば変った面白い花ですね。これは花後にポトンと落ちてくるのですよ。ヒオウギのヒメだそうですが、南アフリカ原産の球根植物として違う名前でも出回ってるようです。シシリンチウムの方が、よりニワゼキショウに近いかも知れませんね。花の捩れを調べる前にもう花期が終わってしまいました。来年に期待です〜。
デコウォーカ さんへ
2007/05/17 23:18
綺麗なヒメオウギの花ですが、花色は多いのでしょうか。ヒオウギは大きめの黒い種ができますよね、昨年この種を取ってきてそのままどれかの鉢に(どの鉢か忘れているところが問題ですが)埋めたのですが、どうも発芽していないようです、ヒメオウギの種は何時まくのでしょうかね?。
OSAMI
2007/05/17 23:19
hinaさん、こんばんは。お久しぶりです〜。風邪のお具合はもう大丈夫で完治されましたでしょうか?余りご無理されませんように〜。此処んとこ気温の変動があって、うちの夫も風邪で寝込んでいました。私も土日忙しかったり、気温の差で寒かったりで、此処何日か風邪気味で午前中寝込んでいます。でも午後はしっかりと主婦業出来て大丈夫です。
以前hina さん宅で、シシリンチウムの素敵な画像を拝見させて頂きましたよ〜。あ!!一緒と思って見せて戴きました。あれは鉢植えでしたか?そんなに増えないものでしょうか?ニワゼキショウに似るようですよね。ヒメヒオウギもピンク系だったのですね。可愛いですよね。これって球根植物の本にも出ていて、覚えられないような難しい名前でしたよ。でも地植えで凍結しても大丈夫のようですが日当たりが問題なんでしょうね。半日陰に植えたので、出てこなくなったのかもです〜。どちらも日当たり大好きのようですね。
hina さんへ
2007/05/17 23:29
OSAMIさん、こんばんは。ヒオウギの黒い種を撒かれたのですか?
発芽してなくて残念でしたね。ヒメヒオウギは球根植物の本に「ラペイロウシア」なんて覚えられないような名前で出ているのですよ。
名前がヒメヒオウギなんて和名ですから日本産かと思っていると、南アフリカ原産なんですよね。これは秋植え球根植物として本にでていますので、花後枯れて鉢のまま乾燥して涼しい場所に保管とあります。丈夫で殖えてくれるようですが、日当たりを好むようですね。
OSAMI さんへ
2007/05/17 23:38
昨日は一方的に質問攻めしたような文章で、読み返して反省してます。
ご免なさい(*・・*)
シシリンチュームは我が家では鉢植えで半日陰なのですが、お隣さんは朝日の良く当たる場所に地植えしてくれましたので、その違いかも知れませんね。
お返事有り難うございました┏○ペコ
hina
2007/05/18 09:50
hinaさん、こんばんは。そちらにお返事を差し上げないうちに、またコメント有難うございます。>一方的に質問攻めしたような文章で、読み返して反省してます。
全然そうではなかったですよ〜。こちらこそ、うまくお返事が出来ずにすみません〜。┏○ペコ
hinaさん宅のシシリンチュームは鉢植えの半日陰ですか?これって日当たりを好むようで、お隣さんでは元気なんですね。
うちは半日陰が増えて、日当たりには樹木が繁っていてます。仕方ないですね。鉢で移動したりすると日当たりも確保できますが、面倒くさがりですので上手く育つかです〜。小さい頃見たニワゼキショウは、原っぱの日当たりに生えていましたよ。それより綺麗ですので、蔓延って欲しい植物ですね〜。
hinaさんへ
2007/05/18 19:35
一花さん、ヒメヒオウギの事非常に詳しく記述されています。いつも感心しているのですが、一つの花でもこんなにも調べることが有るのかと思いますね。赤い色も真っ赤でなくて本当に良い色です。対応してシシリンチウムという光ってるような青が素晴らしいです。
彦左
2007/05/18 20:50
彦左さん、こんばんは。こちらにもコメント有難うございます。
花を育てて見ると、色々関連とか植え方、育て方など長ったらしく書いて、読んで下さる方にはご迷惑おかけしております。PCテクニックが出来ずに、こんな感じで画像だけたくさん貼り付けております〜。
これって日本の花かと思っていたら、南アフリカ原産でした。ニワゼキショウと言うのに似ていますよ。青いシシリンチウムは出回っていて、結構何人か育ててらっしゃるようです。青い筋の入った色で素敵ですよね。
彦左さんへ
2007/05/18 23:26
 どうもうちのはヒメヒオウギではなく、ヒオウギスイセンだったようです。白の(淡色の)ヒメヒオウギを見て、これはいやに小さいなあと、思ったのですが、そうではなくてうちにもともとあるのを、間違えていたのです。すみません。なので、ヒメヒオウギが戸外越冬可かどうかは、断言できません。ヒオウギスイセンは大丈夫です。ごめんなさい。
ひめだか
2007/05/19 16:54
ひめだか さん、こんばんは。コメント有難うございます。
モントブレチアまたはクロコスミアと呼ばれるヒメヒオウギスイセンはヒオウギスイセンともネットに書いてあり、なんかややこしいですね。
ヒオウギに、ヒメヒオウギ(ヒメヒオウギアヤメ)、それにヒメヒオウギスイセン(モントブレチア)、ヒオウギアヤメ、とあり、カタカナ名で疲れてくると頭がおかしくなりそうです〜。
もう植物名はどうでもいいや〜と思えてきますよね。
美しい花をただ美しいと育てて愛でて楽しみ、癒されるのが自分流ガーデニングだったのに〜と。何故此処まで突っ走ったのか?やれやれと溜息です〜。
ヒメヒオウギは南アフリカ原産として球根植物の本に出ていますが、若しかして品種改良されたものも出回っているかも知れませんね。
うちのモントブレチアは丈夫で蔓延って、これは花壇に植えるべきではないと書いてあったようですが、植えたらもうとんでもなく他の植物の邪魔をして、今年随分抜きました。花が咲いたらアップしますので、そちらもまた見せてくださいね。わざわざお知らせしてくださって有難うございます〜。
ひめだかさんへ
2007/05/19 21:26
ぬばたまってヒオウギの花後の真っ黒い種のことなのね・・☆
「居明かして君をば待たむぬばたまのわが黒髪に霜は降るとも」
いいですねぇ・・☆
シシリンチウムのブルー爽やかですね☆群生したらステキね♪
meushiちゃん
2007/07/12 09:45
meushiちゃん 、こんばんは。こちらの記事にコメント有難うございます。
「ぬばたま」って漢字で書くと「射干玉」と書き、ヒオウギの種子。円くて黒い。うばたま。と広辞苑です〜。
遠い昔、古典の授業で枕詞として習ったようですが、受験が終わるとすっかり忘れて覚えてなかったです〜。
「ぬばたまの」の枕言葉は、「うばたまの」「むばたまの」ともあり、「髪」「黒」「夜」「一夜」「夕べ」「昨夜(きぞ)」「今宵」にかかるるようですね。また「月」「妹(いも)」「夢」などにもかかります。
「居明かして君をば待たむぬばたまのわが黒髪に霜は降るとも」
万葉の歌は率直でストレートですよね。こんな風に歌えたら素敵でしょうね〜〜。\(◎o◎)/!meushiちゃんも歌を嗜まれるのですね〜。

シシリンチウムのブルーは爽やかで好きです〜。
meushiちゃん へ
2007/07/12 20:36
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