一花一葉

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zoom RSS サルビア三題

<<   作成日時 : 2007/07/01 22:45   >>

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     <チェリーセージ:2007/7/1撮影>

プランター植えにしてもう5年目のチェリーセージ。
サクランボのイメージをして名前が付けられたようで、真っ赤で可愛く、とても匂いの良いセージだ。
去年植え替えようと思っていたが、とうとう其の儘で冬越しし、暖冬の所為で葉も枯れずに残って春を迎えた。

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今では1メートル丈はあり、もう木質化して伸び放題になっている。
去年はプランターを半日陰に置いたままにしていたら花付が悪かったので、今年は少し日当たりの良い所に置いていたら、花が付きだした。
今年は全体的に植物の開花が早く、これも同様だ。

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独特のセージの強い香があり、毎日蜜蜂が飛び回って花の中に顔を入れている。
匂いだけでなく、チェリーのような甘い蜜かがあるのだろうか?

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一方、去年の秋に鉢で求めて管理していたホットリップス。求めた当初は、花びらが紅白に分かれて唇のようだった。
その後季節が寒くなってくると、段々と白が多くなってき、寒くなって軒下で冬越したが、落葉せずに春を迎え、4月中旬頃からぼちぼちと花が咲き始めた。

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       <去年求めた頃の様子:2006/11/1撮影>

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     <今年開花の様子:2007/5/7撮影>


咲いてきた花びらは、去年10月下旬に求めた時と同じ紅白の唇姿かと思ったら、全部真っ赤だった。
暖かくなって来ると、次第に紅白に分かれてリップス状になり、その後真夏日が来て、赤が消えて白が多くなった。
どうもこの花は、寒さと暑さの温度に敏感になって花びらの変化が見られるようだ。

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     <2007/5/24撮影>

普通の赤一色のチェリーセージより開花が早かったが、鉢管理で日当たりに置いていた所為かも知れない。

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     <2007/6/5撮影>

チェリーセージはメキシコ原産で同じ仲間に「サルビア・ミクロフィラ」、「サルビア・グレッギー(別名:オータムセージ・チェリーセージ)」、「サルビア・ヤメンシス(サルビア・ミクロフィラとグレッギーの交配種で花色多数)」などの種類があるそうだ。
そしてこのホットリップスは、チェリーセージェリーセージのサルビア・ミクロフィラの園芸種として、「ホットリップス」、または「苺ミルク」と流通名で呼ばれて、2004年から出回っていると言う。

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        <サルビア・ミクロフィラ(チェリーセージ)”ホットリップス”>

もう、紅白のリップス状の色が白くなってきて、これから真夏に向かって、暫く休むのであろうか?
チェーリーセージ&ホットリップス 2006/11/16


<サルビア・ミクロフィラ(チェリーセージ)「ホットリップス(流通名)」>
シソ科 サルビア属
学名;Salvia microphylla H. B.
原産地:メキシコ
花期:5〜11月
性状:半耐寒性常緑小低木
2004年より流通。

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地植えにして、半日陰でも毎年出てくるサルビア・ガラニチカ。
別名はメドーセージと呼ばれているが、別種が存在して間違いだとあるが、もう一般化してしまったようで、こちらが本名みたいに思われている。

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我が家では地植えの半日陰に植えている。
今迄サルビアを色々植えてきたが、これが一番丈夫で寒さ暑さに強く、地下茎で殖えるようで逞しい。  

常緑小低木とあるが、冬場の霜や雪の時は地上部がすっかり枯れて見えなくなって駄目になったと思っていると、必ず春にはまたしっかりと株が上がってきている。

そして植えた覚えがないプランターや全く違った場所からも出てきている。
地下茎だけでなく種も出来るようで、種からも繁殖するのであろうか?

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花色は群青の濃いはっきりとした鮮やかな色で、葉も花も独特の匂いがあり、ホウジャクや蜂、蝶が飛びまわっている。
萼は黒でインパクトがあり、花びらはまるで何かに吼えているような大きな形だ。

サルビア・グアラニティカ (ガラニチカ)2006/07/10


花屋で「サルビア」と呼ばれるものが意外に多く出回っている。

去年も書いたが、狭義で「サルビア」と呼ばれれるものは、真夏の公園や街路樹の下に真っ赤な花を咲かせているヒゴロモソウ(緋衣草)のことを指す。
また広義ではシソ科アキギリ属の学名サルビア(Salvia)のことを指し、ラテン語の 「salvare(治療)」「salveo(健康)」 が語源となるそうだ。
このサルビアの仲間はシソ科で葉や茎に独特の香りがあり、ハーブ類と言うことにもなる。
そして何々セージとセージの名前が付くものが多いが、セージとは、サルビアの英語名で Sageのことであるが、本来は、「サルビア・オフィシナリス」に付けられた名前のセージ、コモンセージを指すと言う。

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簡単に言うと、シソ科アキギリ属の学名がサルビアで英名がセージと言うことになる。
シソ科と言う事で、日本の紫蘇のようなハーブとして薬用をするサルビアでありセージであると言うことになろうか。
セージは薬用・香辛料になるハーブのことだが、サルビアの葉や花が精油を含むため香気に富むものが多く、ハーブになるものが多い。


「サルビアの蜜吸いに来る少年の甲高い声『コノ花アマイよ』」(鳥海昭子)


<サルビア・グアラニティカ (ガラニチカ)>
シソ科アキギリ属、
学名は Salvia guaranitica。学名の由来は、パラグアイの先住民族グアラニ族(Guarani)から。      Guaraniの意味は"warrior"(戦士)
英名は Blue anise sage, Brazilian sage
流通名:メドーセージ。これは誤用。
原産地:南米
花期:7〜10月
性状:常緑亜低木(半耐寒性)


「赤青のサルビア2種を手に取れば後まで残るハーブの香り」

「各部屋のカランダー捲る七月の画像より届く真夏の青色」

「口紅の如きま赤っかなサルビアのにちにち変わり赤の消えゆく」

「異人へと勧める赤き紫蘇ジュース『This is the herb』と紫蘇の葉見せて」


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コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
白と赤のお花に、目がありません。
だから、ホットリップスは、大好きなお花です。
そのリップスが、「赤一色」になったり、「白」が多くなったりするとは、知りませんでした。勉強になりました。
chiemi
2007/07/01 23:51
我が家のチェリー・セージも木になっています。1年中まばらな時期もありますが、花を咲かせてくれます。ホットリップも今年挿し木をしたので、付くかしら? 白花もあります。ややクリームがかった花もありますよ。 セージはティーにするといいですね。お料理にもよく使います。
16年前からハーブ・コーディネーターの資格を持っています。それ以前にもずっとハーブは好きでよく母と色々育てていました。もう自分の生活にはなくてはならないものになっています。 
mint
2007/07/02 00:53
 サルビアはうちでは寒すぎて冬越しできないので、諦めている部類の
なのですが、ハーブとしてだけは諦めきれずに持っています。それでもとうとう黒花種に出会ってしまい、今開花を待っているところです。関東あたりまでだと、大木化するセージもあるようで、びっくりします。(うらやましい)
 ここは宿根ビオラがまだまだ咲き続けているようなところですが、今年は宿根となっていないビオラが夏越しに挑戦中です。なんだか生き延びそうに見えると、抜いて捨てられない性分なのです。
ひめだか 
2007/07/02 01:08
「サルビアの蜜吸いに来る少年の甲高い声『コノ花アマイよ』」(鳥海昭子)「異人へと勧める赤き紫蘇ジュース『This is the herb』と紫蘇の葉見せて」こういえ歌のかかれ方もあるんですね。今日はとってもいいことを学びました。歌の中にこういう会話みたいなところいいですね
はなはな
2007/07/02 04:24
 一花さんちでは、セージ、サルビアの類もいろいろ咲いているのですね。夏花壇では人気の花で、長く咲いて良いですよね。
 チェリーセージは、庭にありますが、ほかの草が茂り、あまり勢いがありません。日向を好むのでしょうが、あまり日が当たらないのかもしれません。

 昨日は昭和記念公園で「緑・花文化を楽しむ講習会」があり、ハーブに親しむということで、いろいろなハーブを見たり、匂いを嗅いだりしてきました。ミント、セージのなかまもいろいろ出てきました。

 歌にありました紫蘇ジュースも頂いてきました。なかなか美味しいですよね。
なおさん
2007/07/02 04:57
一花さんおはようございます。いつもコメントをいただいているのに、久しぶりに書かせていただいております。
今回はセージ三題、我が家にもたくさん咲いている身近な花で、気楽な気持ちでは入れましたが、知らないことがたくさんあって、またまたいろいろ教えていただきうれしい限りです。その知識を持ってこれらの花に接すると又違う思いで花を愛でられますね。
ホットリップス、先日とってもお安く手に入れ、育てています。温度の差による花びらの色の違い、知りませんでした。最初からこのような色とばかり・・・。又ネーミング、イチゴミルク、かわいいですね。個人的にはこちらの名前のほうがぴったりのような気がします。そしてメドウセージが別名であることも知りました。利口になった気分でうれしいです。ありがとうございました。
にりんそう
2007/07/02 08:00
我が家でもサルビアを植えました。夏は花が少ないのでこれがあると賑やかになります。
花色が変化するとは知りませんでした。それはそれで楽しめますね。
ミニミニ放送局
2007/07/02 15:03
チェリーセージの香りは私も大好きです。気分がスッキリする香りですね。
サルビア(ヒゴロモソウ)は、我が在住区の花になっていますので、毎年植えています。永く咲いてくれるので、庭の色取りに助かります。
ホッとリップスの花が可愛いですね。
日当たりや温度によって花の色が変ることがあるのを初めて知りました。
やまびこ
2007/07/02 17:55
chiemiさん、こんばんは。夕べ遅くコメント有難うございました。お返事遅くなりました。
chiemiさんは赤、白のお花がお好きですか?情熱的な方かも知れませんよね。
私は白と青が好きです〜。でもこれも日々心持で変って、随分いい加減な性格です〜。自分で育てる花は、どれも愛おしいものですよね。
ホットリップス、寒さで白くなりますが、今春先ず咲いて出てきた色は真っ赤で、その後段々紅白に変りました。
chiemiさんへ
2007/07/02 21:54
mint さん、こんばんは。夕べ遅くコメント有難うございました。お返事遅くなりました。
ミントさんのお名前は、ハーブのミントから付けられたのですね〜。すっきり爽やか元気印ですよね。
このホットリップスにも白があるとか去年記事を書く時知りましたが、他にもクリームがかった花色もあるのですね。
挿し木でされて、根付けば良いですね。
植物にも詳しくていらっしゃいますが、16年前からハーブ・コーディネーターの資格を持ってらっしゃるのですか?ご活躍されてらっしゃるのですね〜。
ハーブは実にたくさんあり、相変わらず人気ですよね。
うちでも、市販で出回っている苗のカモミールや、レモングラス、ミントなど他植えたのですが、今では日陰が多くなって育たなくなりました。
ベルガモットは丈夫で今赤白2種が咲いています。先日ローズマリーを植え替えました。
また色々教えて下さいね
mint さんへ
2007/07/02 22:35
ひめだかさん、こんばんは。夕べ真夜中遅くにコメント有難うございました。
そちらではサルビアが育たないですか?うちでも色々育てたのですが、寒さで駄目になったものもありましたよ。
ハーブとして黒花種に出会われて開花待ちですか?どんな花が咲くかお楽しみですね。相変わらず色々珍しいものがありますね。
サルビア・ガラニチカは此処では地上部が枯れていますが、丈夫で出てきますよ。
宿根ビオラを今まで色々求めて冬場楽しみ、夏場はあちこちに移動しましたが、結局名前だけの宿根となりましたよ。花壇植えの「黒葉ビオラ」今年とうとう株が細って開花しませんでした。うちもS社が出したビオラはまだ株が伸びて枯れずにいて、切り戻ししています。
ひめだかさんへ
2007/07/02 22:55
はなはなさん、こんばんは。早朝からのコメント有難うございます。
「サルビアの蜜吸いに来る少年の甲高い声『コノ花アマイよ』」(鳥海昭子)は、会話調でしかもカタカナ表記ですよね。甲高い声が此処まで聞こえるようで臨場感がありますよね。
昨日、次男の知り合いの英国人の方がうちにちょっと来られたのですが、作りたての紫蘇ジュースを出したら赤い色にびっくりされたようです。
庭の生えている紫蘇の葉と、何本か出て来ている赤い紫蘇の葉を見せて、これはハーブで、赤い紫蘇葉を煮出して、蜂蜜、酢を入れて作ったのですよ。と単語並べ英語で説明しましたが??
会話調の歌も結構ありますよ〜。またそのうち出合われるかも?
はなはなさんへ
2007/07/02 22:57
なおさん、こんばんは。コメント有難うございます。
これからの時期、元気なサルビアの時期ですよね。
色々出回っていますが、今まで求めて植えた中で、この3種が残ってます。
このチェリーセージは可愛いですよね。なおさんちも植えてありますか?やはりサルビアは日当たりを好みますよね。
お休みの昨日も、例の公園へお出かけでしたか?色々講習会で勉強されて
皆さんご熱心ですね。ハーブは生活と密着して利用されてますよね。
紫蘇ジュースも飲まれましたか?うちは毎年たんと作ってます。
異人さんが、この赤い色にギョットされて、紫蘇の緑と赤い紫蘇の葉を見せてあげて、ハーブだと説明してあげました〜。牛乳割りで飲むと、カルシウム摂取となり良いですよ。そしてヨーグルトの上に少し原液をかけたり、ゼリーにしたり利用価値があります。すっきり爽やかハーブとクエンサンです〜。
なおさんへ
2007/07/02 23:29
にりんそうさん、こんばんは。コメント有難うございます。
こちらこそ、病院からコメント戴いて、有難うございました。
土日外泊で、ゆっくりされてよかったですね〜。
やはり庭の花を見ると癒されますよね。サルビア類もきっと色々植えてらっしゃることでしょうね。ホットリップス、見せて戴きましたね。
私は去年求めたのですが、今年開花したら、真っ赤だったのですよ。その後、色変わりでした。
先日最後真っ白になって、今また蕾が出てきて、開花したら今度は紅白で出ています〜。温度差に敏感です〜。
メドーセージもこlれとは別物だそうですが、いまはメドーセージで定着したみたいで皆さん使ってらっしゃいますね。
愈々4日ですか?大変でしょうがお任せして、頑張って下さいね。
にりんそうさんへ
2007/07/02 23:31
ミニミニ放送局さん、こんばんは。コメント有難うございます。
これからの暑い時期、赤いサルビアが元気ですよね。
今サルビアとして、色々な種類が出前回っていますよね。
サルビアの中でも、このホットリップスは紅白と色変わりして面白いですよ〜。サルビアには他に水色や白などのものもあり、涼しげでいいのですが、消えてしまって今この3種だけです〜。日当たりが好きな花ですよね。
ミニミニ放送局 さんへ
2007/07/02 23:40
やまびこさん、こんばんは。コメント有難うございます。
チェーリーセージは、すっきりとする強い香がありますよね。
ヒゴロモソウは夏場の定番で、あちこちの公園で真っ赤に咲き盛ってますよね。
これは本来は宿根だそうですが、一年草扱いだそうで、毎年植え替えられますよね。うちでは相性が悪いです〜。サルビア類は丈夫で花期が長いですよね。
ホットリップスは、あちこちのブログでも2〜3年前からアップされて人気のようでしたよ。
やまびこさんへ
2007/07/03 00:01
綺麗に咲きましたね、特に温度変化で色が変わるというホットリップスというのは初めて見る花ですが一般的にセージの系統は本当に丈夫な植物のようですね、確かチェリーセージだと思うのですが、屋外のいろいろのところで真冬の間も細々と花を咲かせていてこの時期は又一段と勢い良く花を付けています、刈り込みをしないと年賀年中花を付けるということかと驚いたりしていま、その点メドセージは真冬に咲いているのを見た事が無いようにですね。
OSAMI
2007/07/03 08:03
チェリーセージはアブラムシ退治に効果があると聞き、小さい鉢で育ててバラやオーストラリアンブルーベルズなどにアブラムシがついた時,鉢ごと寄せています。すぐに効果が在るわけではありませんが、いつの間にかいなくなって、そしてチェリーセージに無数のアブラムシのミイラが風に揺れています。信じる方はお試しを。
ラフレシア
2007/07/03 09:41
OSAMIさん、お早うございます。
確か夕べコメント戴いていたようで?途中から消えてしまったかな?と不思議で、管理ブログから見たのですが・・??でした。
プランター植えの「チェーリーセージ」は5年も植え替えしていないので、丈ばかりあり、そよ様より花付が悪いように思います。
ホットリップスは温度に影響されるようです。
6月下旬は花も白くなってすっかり消えましたが、でもまた昨日見たら、蕾から出てきたのが、紅白に分かれて咲いていました。何故か不思議です。
街でもチェリーセージが年中咲いているのですか?メキシコ原産で、温度差へあれば年中開花とか書いてありましたよ。
メドーセージは、冬場枯れますが、蔓延ってこれだけは半日陰でも丈夫で有り難いです。
OSAMI さんへ
2007/07/03 10:22
ラフレシアさん、おはようございます。またのお越し有難うございます。
チェリーセージは匂いが強く、それで蜂や蝶がくると思っていましたが、害虫には嫌いな匂いで、虫が付かないのですね。有り難いですよね。
そう言えば、葉には虫食い葉がないですね。気がつきませんでした。
他の葉には、この時期、ナメクジ・ヨトウムシが凄いのですよ。毒のエンジェルストランペットの葉もせっせと食べられていますね。
蕾の付いた、大事なレンゲショウマをやられて、今たったひとつの蕾が残ってます。うちには油虫は居ないようですが、今度試してみます〜。情報有難うございました。
ラフレシアさんへ
2007/07/03 10:29
ホットリップスは色が赤から白に変化するとは面白い花ですね。開花時は紅でそれから白が増えだして全て白に変わるのですね。途中の紅と白が半々の時がリップス(唇)状で一番綺麗なんですね。
デコウォーカ
2007/07/04 11:45
デコウォーカ さん、こんにちは。こちらの記事へもコメント有難うございます。このホットリップスは、去年10月末に求めた時は紅白半々だったのですが、寒くなったら白くなって花も終わってしまいました。
また今年春に出てきたら、園芸種親元と同じ顔でしたが、その後赤白半々になり、暑くなったらその後白くなって花も終わりでした。
先日蕾が出て開花したら、今度は半々に分かれたのが出てきて、???です〜。花期が終わりになる頃には白くなるのだけは事実です。
今度きり戻しをして、様子をまた見てみます。
デコウォーカ さんへ
2007/07/04 13:33
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